結果は極めてグロテスクに終わったナチスドイツの悪夢と極々小さい正夢の如きソ連戦である東部戦線の様相を描いたシリーズ。またほかにもこのドイツ側視点による様々な戦い(英米との)も別シリーズで描いてあります。また同時に書記長閣下のミーム「なるほどシベリア送りだ」の元ネタもあります
Comic Detail
独ソ戦シリーズ
Synopsis
あらすじ
戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次世界大戦の独ソ戦を描く連作シリーズの第1作目。 1941年6/22、独ソ不可侵条約を破棄し、ドイツ軍がソ連領に侵攻した。 これを「バルバロッサ作戦」という。 奇襲を受けたソ連軍は敗走し、ドイツ軍は快進撃を続けた。 だが、強大なる陸軍を擁するソ連軍がそう易々と領土を受け渡すわけがない。 ドイツVS.ソ連の緒戦を描く4連作シリーズの1作目。
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