Book Detail
やくたたずの ぶーなあさん
Synopsis
あらすじ
はるか昔、白神山地のぶーなあさん(ブナ)は、人や動物たちとなかよく暮らしていました。ところが、時がたち、人たちはぶーなあさんのことを“やくたたず”と呼びはじめます。そしてついに、ぶーなあさんを切ろうとする人があらわれ……。本書は、かつて人間から“やくたたず”と呼ばれたぶーなあさんが、世界自然遺産になるまでの、8千年の出来事をやさしく、分かりやすく描いた絵本。
Hitokoto
みんなのひとこと
まだひとことはありません。
Likes
そうだねしているユーザー
まだそうだねしているユーザーは見つかっていません。
Recommendation
この作品をそうだねしたユーザーは以下の作品をそうだねしています
まだおすすめを出せるだけのそうだねがありません。