Book Detail

澄んでゆけ住まい

寿木けい

著者寿木けい
レーベル――
発売日未設定
タグエッセイ
BookWalkerページ 検索へ

Synopsis

あらすじ

家づくりが生き方を澄ませてゆく。 女が家をもつ困難を乗り越えて 「私」の家ができるまで。 東京で慌ただしく過ごした日々から離れ、山梨にある築130年の古民家へ。 住まいに併設した紹介制の宿「遠矢山房」を営みながら、 2人の子供、1匹の犬と暮らしはじめる。 家の購入から改修、毎日の手入れ、女が家をもつということ。 やさしく、しゃんと生きる。 著者の住まいへの願いと愛しさが詰まった 「家」を見つめたくなる一冊。 目次 序 住まいをつくる ぶどう畑の小さな家 寿木邸 間取り図 過去を澄ます 名を澄ます 未来を澄ます 日々を澄ます 心を澄ます [column] 家に値段を付ける/最大の防犯は挨拶である/引越しそば/玄関先の教え/外構は暮らしながら [特別寄稿] 寿木邸のこと(坂野由美子)>

Hitokoto

みんなのひとこと

まだひとことはありません。

Likes

そうだねしているユーザー

0 人表示

まだそうだねしているユーザーは見つかっていません。

Recommendation

この作品をそうだねしたユーザーは以下の作品をそうだねしています

一致 0 人

まだおすすめを出せるだけのそうだねがありません。