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もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう

三谷幸喜

著者三谷幸喜
レーベル――
発売日未設定
タグ戯曲 | ドラマ | めがイラスト
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Synopsis

あらすじ

三谷幸喜最新作シナリオ完全版!1984年東京・渋谷を舞台にした群像劇 三谷幸喜最新作のシナリオ完全版。 時代も、街も、人々も、情熱とエネルギーに満ち溢れていた1984年の東京・渋谷八分坂を舞台とした、フジテレビ系水10ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」のシナリオ本。 風営法改正の影響もあり、経営が立ち行かなくなったストリップ劇場「WS劇場」を芝居小屋として立て直すべく奮闘する演出家クベ。彼を中心に、クベシアターの劇団員、八分神社の神主と巫女、クベを翻弄する案内所のおばば、ワケあり?のジャズ喫茶マスターら、八分坂に生きる人々の物語。 全員演技経験ナシの劇団員が芝居に情熱を燃やす日は訪れる? クベは自らが理想とする舞台にたどり着くことができるのか? ■シナリオ全11話収録 ■菅田将暉ほか主要キャストへの緊急アンケート掲載

Hitokoto

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