Book Detail

氷柱の声

くどうれいん

著者くどうれいん
レーベル講談社文庫
発売日未設定
タグ日本文学
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Synopsis

あらすじ

語れないと思っていたこと。 言葉にできなかったこと。 東日本大震災が起きたとき、伊智花は盛岡の高校生だった。 それからの10年の時間をたどり、人びとの経験や思いを語る声を紡いでいく、著者初めての小説。 第165回芥川賞候補作。

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