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『一緒に死ぬって約束でつき合い始めた二人』3

文学な愛の詩の十字架

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Synopsis

あらすじ

『一緒に死ぬって約束でつき合い始めた二人』3「ああー。死ねなかったなー。」「そうね。死ねなかったね。」「うん。」「今度こそ死ねるかしら?」「今度こそ死ねるよ。一緒に死ぬって約束でつき合い始めたんだし、一緒に死ぬ時まで君につき合うよ。」「嬉しいわ。また今度どうやって死ぬのか話し合いましょう?」「うん。分かった。」「それじゃー。手を前へと出してみてよ。」「こう?」「ええー。そうよ。」「あっ。前へと伸ばした僕の手を引っ張り込まれて、君のおっぱいを掴まされた。」「おっぱい揉んでみてよ。」「えっ。こんな所で君のおっぱいを揉んじゃうと、誰か来たら見られちゃうよ。」「見られても構わないわ。どうせ死ぬんだから。」「君がそう言うのなら、僕の手の平で掴まされた君のおっぱいを揉ませてもらうよ。」あーん「感じるの?」「ええー。感じるわ。死に掛けたかしら?おっぱいが何だか感じ易くなっちゃったわ。揉んで!死に掛けて感じ易くなってる私のおっぱいを、掴み取ってるあなたの手の平で揉んで。」

Hitokoto

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