Book Detail

見えない音、聴こえない絵

大竹伸朗

著者大竹伸朗
レーベルちくま文庫
発売日未設定
タグエッセイ | 美術・アート
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Synopsis

あらすじ

世界は絵画だと思った エネルギッシュに創作し続ける画家・大竹伸朗。創作に駆り立てる衝動とは何か? 東京都現代美術館での大規模回顧展「全景1955‐2006」、18歳の時に働いた北海道別海の牧場での個展、瀬戸内直島の銭湯など個性的な展示の続く日々。それらに向けての軌跡を描くエッセイ。原点と現在を繋ぐ書き下ろし「絵ビートの轍」、新作木炭線画30点を収録。

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