Book Detail

脳科学者の母が、認知症になる 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?

恩蔵絢子

著者恩蔵絢子
レーベル河出文庫
発売日未設定
タグエッセイ | 医学・薬学
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Synopsis

あらすじ

記憶を失っていく母親の日常生活を2年半にわたり記録し、脳科学から考察。アルツハイマー病になっても最後まで失われることのない脳の能力に迫る。NHK「クローズアップ現代」など各メディアで話題!

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