Book Detail

終わりつづけるぼくらのための

岩倉 文也

著者岩倉 文也
レーベル星海社 e-FICTIONS
発売日未設定
タグ詩 | 詩集
BookWalkerページ 検索へ

Synopsis

あらすじ

※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。 「わたし」は世界の果ての砂浜で一人の少年と出会った。 モノが持つ物語を視ることのできるその少年は、 ガラクタの山で何かを探しつづけている。 幾多の記憶の旅を経て、あらゆる「世界の終わり」を見届けた末に 少年が得たものは何なのか──? 気鋭の詩人・歌人、岩倉文也が 「世界の終わり」を紡ぎつづけた連作掌篇からなる 待望の第一小説集。

Hitokoto

みんなのひとこと

まだひとことはありません。

Likes

そうだねしているユーザー

0 人表示

まだそうだねしているユーザーは見つかっていません。

Recommendation

この作品をそうだねしたユーザーは以下の作品をそうだねしています

一致 0 人

まだおすすめを出せるだけのそうだねがありません。