Book Detail

赤い舌の先のうぶ毛

館淳一

著者館淳一
レーベル幻冬舎アウトロー文庫
発売日未設定
タグ官能 | 官能小説
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Synopsis

あらすじ

鍼灸師の浮田に弱みを握られ、地下牢に監禁された美少女いずみ。処女の体液を飲むと絶倫になるという健康法を編み出した浮田の目論見で、少女は性感を高める鍼を打たれ、セーラー服姿で、金持ち老人に差し出される。執拗な愛撫と折檻。「イヤ」と泣きながらも処女とは思えないほど濡れると、ここぞとばかり、老人の舌と唇が体中を這いずり回る。

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