Book Detail

枕草子への招待

田中澄江

著者田中澄江
レーベル光文社文庫
発売日未設定
タグ日本文学
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Synopsis

あらすじ

何度くりかえして読んでも飽きないから、くりかえして読むたびに、新しい発見がある。(著者のことば) 自分の好きな古典を一冊あげるようにと言われたら、迷いなく私は「枕草子」をあげる。 好きという意味は、何度くりかえして読んでも飽きないから、くりかえして読むたびに、新しい発見があるからとでも言おうか。 一人でも多くの読者が「枕草子」とその作者の清少納言の好ましさを思い出してくれたらうれしい。(著者のことば)

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