Book Detail

じぶんというもの 金子光晴老境随想

金子光晴

著者金子光晴
レーベル中公文庫
発売日未設定
タグ日本文学 | エッセイ
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Synopsis

あらすじ

じぶんの歩いてきた路すじのあやまちを、それそこに石がある、こちらに木の根があると、知らせたい気持ちでいっぱいだからである(「青春について」)。恋愛について、反抗について…漂泊の詩人が波瀾万丈の来し方をふり返り、人生の後輩に向けて贈る人生指南。 〈巻末イラストエッセイ〉ヤマザキマリ

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