Book Detail
海上の道
Synopsis
あらすじ
[作品について]この作品には以下の作品が以下の順で収録されています。 まえがき 海上の道 海神宮考 緒言 一 昔話の島嶼型 二 類似と差異 三 竜宮と常世国 四 ニルヤと根屋 五 儀来河内 六 竜宮譚の分類 七 動物報恩型 八 花売柴刈型 九 海彦山幸 一〇 神童と神女 一一 寄木親の昔話 一二 ニルヤから来るもの 一三 火と稲の伝承 一四 遠島の使 一五 海神信仰の展開 一六 新神出現 一七 ニラ人アマミ人 一八 天孫氏説起源 一九 ニルヤと根の国 二〇 根国思想の変遷 二一 東方浄土観 みろくの船 一 未来仏の信仰 二 踊歌の流伝 三 弥勒二年丁卯 四 鹿島の事ふれ 五 路頭託宣 六 弥勒御船 根の国の話 一 亡き人に逢える島 二 根の国と常世の国 三 比較の学問の夜明け 四 形容詞の発生 五 地名の起原の不明なもの 六 国語の成長期 七 稲の種子を携えて 八 穂落し神の伝説 九 氏族と信仰の対立 一〇 世持神と世持役 一一 古見の島の盛衰 一二 宮古島との関係
Hitokoto
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