Book Detail

それでもいいと思ってた 13のラヴ・ショート・ストーリー

木根尚登

著者木根尚登
レーベル角川文庫
発売日未設定
タグ日本文学 | 恋愛
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Synopsis

あらすじ

歌い尽くせない〈恋愛〉を小説に。13のラヴ・ストーリー どれだけ語っても語り尽くせない、どんな偉大な歌手でも歌い尽くせないのが恋愛だと知っていても、僕なりに一度はトライしてみたかったテーマであった。ここには音楽もないが、これも僕なりの恋の歌だと思っている――(あとがきより)。ただ待つだけの恋、年の離れた人との恋、すれちがいばかりの恋、二度と帰らぬ人との恋……。木根尚登が贈る、ひたむきな恋の13話。

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