Book Detail
寒山落木 巻一
Synopsis
あらすじ
[作品について]明治18年から25年までの句作を子規自ら年代順に和綴じにしてまとめた書。明治25年12月「日本」社の記者となり本格的に句作に取り組むまでの習作をまとめてある。「寒山落木」は、明治26年の作品を集めた第二巻が続編としてまとめられている。この一句……「稻の香や闇に一すぢ野の小道」(明治24年秋)。(小林繁雄)[文字遣い種別]旧字旧仮名
Hitokoto
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