Book Detail
稲川淳二のすご~く恐い話シリーズ
Synopsis
あらすじ
一世を風靡し続ける、恐怖大王・稲川淳二の体験実話シリーズ! 「おまえ、このタンスの後ろ、壁じゃないぞ…たぶん、これ、なんかあるぜ。」とにかく、動かそうということになって、中の物を出して、動かしたんですよ。そうしたら、あるんですよ。ほら、ギッと開ける、1枚の開きの戸の押入が。「でも、絶対におかしいよ。この押入が使えるのに、なんでタンスで覆っちゃう必要があるの。大体さあ、大家さんが、タンス使っていいですよ、ってそれも普通、ねえぞ」そしたら、一人が「開けようか」と言い出して…。
Hitokoto
みんなのひとこと
まだひとことはありません。
Likes
そうだねしているユーザー
まだそうだねしているユーザーは見つかっていません。
Recommendation
この作品をそうだねしたユーザーは以下の作品をそうだねしています
まだおすすめを出せるだけのそうだねがありません。