Book Detail

ひとたばの手紙から 戦火を見つめた俳人たち

宇多喜代子

著者宇多喜代子
レーベル角川ソフィア文庫
発売日未設定
タグエッセイ | 戦争
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Synopsis

あらすじ

俳人たちは戦争といかに向き合い、詠み、語ったかが、今明らかにされる。 アメリカ人女性から託されたひとたばの手紙は、硫黄島で戦死した兵士の遺品だった。その遺族を探して届けた話を端緒に、著者が自分が体験した戦争と、俳人たちが戦争にどう向き合ったかを語っていく感動の書。

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