道にスライムが捨てられていたから連れて帰りました(カドカワBOOKS)
あらすじ
冴えないおじさん、拾ったスライムに癒やされついでに、大冒険! 四十歳、社畜サラリーマンの阿部さんはある日の仕事帰り、電柱の下でスライムが捨てられているのを見つけ、その可愛さに思わず連れ帰ってしまいます。 スライム(命名:ミズモチさん)のために、魔物が蔓延る《ダンジョン》へ挑戦する決心をすると、副業として思わぬ小遣い稼ぎにもなり、身体も若返り、女の子の友達が増え……となんだか何もかもがうまくいき!? でも、断固阿部さんはミズモチさんとののんびり生活優先です!
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