渚くんをお兄ちゃんとは呼ばない
あらすじ
あたし、鳴沢千歌、小学5年生。まんが好きの地味女子。きょうは、今までの人生でいちばん緊張している。なぜなら、パパの再婚相手に会うから…だけじゃなくて、その息子が、学校1のモテ男子・渚くんだから。「鳴沢、おれの妹な」。渚くんからの突然の宣言(…なんでこんなにえらそうなの!?)。だけど、近すぎる距離の渚くんに、ときめいてしまって…?
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