氷の令嬢の溶かし方
あらすじ
「私に構わないでください」 ぶっきらぼうながらも、世話焼きな火神朝陽と心を閉ざし、他者を寄せ付けないことから"氷の令嬢″と呼ばれる氷室冬華。マンションの隣に住んでいるとはいえ、関わる機会がなかった二人だが、朝陽のお節介から冬華との関係性に変化が訪れ……。 第8回ネット小説大賞受賞作!じれったくも甘酸っぱい遅効性ラブストーリー
現状、登録データはBookWalker のデータをもとに作成しています。巻数については購入特典等も含みます。
ゲストの「そうだね」はこのブラウザに保存されます。