エクスタシーループ
あらすじ
私が五十歳を過ぎて知り合った彼氏とはラブラブではあるけれど、寄る年波SEXに自信をなくしている。そこに極上のSEXを教えてくれる先生と出会った。 先生はリモートでソフトなタッチで体を喜ばせるテクニックを教えていたが、私はついにそのモデルとなる。 私は触るか触らないかのタッチでとろける快感に溺れる。 それを彼氏に試してみた。 それは、自分がして欲しいことをしてみるということを先生から教わったからだ。それは、終わりのない快感の連続であった。
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