書籍の解体とフラグメント・コンテンツ、氾濫するアメーバ・センテンスや、クリエイターのアイデンティティーと過ぎ去りし書店員の憂鬱、およびキュレーションの価値とホット化したメディアについての詩 倉下忠憲 倉下忠憲 ダイレクト出版 | 同人誌・個人出版 むっ! そうだね x 0