ぼっけえ、きょうてえ
x 2
User
Suggest
| 作品 | 著者 | レーベル | 発売日 | 現在のそうだね |
|---|---|---|---|---|
| この闇と光 | 服部まゆみ | 角川文庫 | 未設定 | x 1 |
| すみれ屋敷の罪人 | 降田 天 | 宝島社文庫 | 未設定 | x 3 |
| ずっとお城で暮らしてる | シャーリイ・ジャクスン | 創元推理文庫 | 未設定 | x 4 |
| そして誰もいなくなった〔改訳新版〕 | アガサクリスティー | クリスティー文庫 | 未設定 | x 1 |
| どこの家にも怖いものはいる | 三津田信三 | 中公文庫 | 未設定 | x 2 |
| もものかんづめ | さくらももこ | 集英社文庫 | 未設定 | x 1 |
| アクロイド殺し | アガサ・クリスティ | クリスティー文庫 | 未設定 | x 5 |
| オリエント急行の殺人 | アガサ・クリスティ | クリスティー文庫 | 未設定 | x 5 |
| カーミラ~レ・ファニュ傑作選~ | レ・ファニュ | 光文社古典新訳文庫 | 未設定 | x 1 |
| クリムゾンの迷宮 | 貴志祐介 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 3 |
| ゴルフ場殺人事件 | アガサ・クリスティ | クリスティー文庫 | 未設定 | x 1 |
| シャーロック・ホームズ | アーサー・コナン・ドイル | 創元推理文庫 | 未設定 | x 3 |
| スタイルズ荘の怪事件 | アガサ・クリスティ | クリスティー文庫 | 未設定 | x 1 |
| ノートルダム・ド・パリ | ヴィクトル・ユゴー | ―― | 未設定 | x 1 |
| ハサミ男 | 殊能将之 | 講談社文庫 | 未設定 | x 5 |
| リング | 鈴木光司 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 4 |
| 占星術殺人事件 改訂完全版 | 島田荘司 | 講談社文庫 | 未設定 | x 1 |
| 向日葵の咲かない夏 | 道尾秀介 | 新潮文庫 | 未設定 | x 4 |
| 地獄変 | 芥川龍之介 | 青空文庫 | 未設定 | x 3 |
| 墓地を見おろす家 | 小池真理子 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 1 |
| 夜啼きの森 | 岩井志麻子 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 1 |
| 夜市 | 恒川光太郎 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 1 |
| 天使の囀り | 貴志祐介 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 10 |
| 孤島の鬼 | 江戸川乱歩 | ―― | 未設定 | x 1 |
| 密やかな結晶 新装版 | 小川洋子 | 講談社文庫 | 未設定 | x 1 |
| 小松左京 恐怖小説集 | 小松左京 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 1 |
| 少女 | 湊かなえ | 双葉文庫 | 未設定 | x 1 |
| 巨人たちの星シリーズ | ジェイムズ・P・ホーガン | 創元SF文庫 | 未設定 | x 13 |
| 怪談のテープ起こし | 三津田信三 | 集英社文庫 | 未設定 | x 3 |
| 慟哭 | 貫井徳郎 | ―― | 未設定 | x 1 |
| 文鳥・夢十夜 | 夏目漱石 | 新潮文庫 | 未設定 | x 2 |
| 新編 銀河鉄道の夜 | 宮沢賢治 | 新潮文庫 | 未設定 | x 7 |
| 新装版 殺戮にいたる病 | 我孫子武丸 | 講談社文庫 | 未設定 | x 6 |
| 新装版 海と毒薬 | 遠藤周作 | 講談社文庫 | 未設定 | x 1 |
| 旅のラゴス | 筒井康隆 | 新潮文庫 | 未設定 | x 9 |
| 月に吠える | 萩原朔太郎 | 青空文庫 | 未設定 | x 1 |
| 残穢 | 小野不由美 | 未設定 | 2015-08-01 | x 2 |
| 無貌の神 | 恒川光太郎 | 角川文庫 | 未設定 | x 1 |
| 琥珀のまたたき | 小川洋子 | 講談社文庫 | 未設定 | x 1 |
| 百鬼夜行シリーズ9冊合本版 | 京極夏彦 | ―― | 未設定 | x 6 |
| 老人と海 | ヘミングウェイ | 角川文庫 | 未設定 | x 4 |
| 蔵の中・鬼火 | 横溝正史 | 角川文庫 | 未設定 | x 1 |
| 連続殺人鬼カエル男 | 中山七里 | 宝島社文庫 | 未設定 | x 1 |
| 金田一耕助ファイル | 横溝正史 | 角川文庫 | 未設定 | x 1 |
| 館シリーズ | 綾辻行人 | 講談社文庫 | 未設定 | x 1 |
| 駈込み訴え | 太宰治 | 青空文庫 | 未設定 | x 2 |
| 黒い家 | 貴志祐介 | 角川ホラー文庫 | 未設定 | x 5 |
Hitokoto
明治時代の岡山を舞台にしたホラー短編集。じっとり湿度の高い描写と文体が癖になる。「依って件の如し」が特に白眉。嫌な気持ちになりたい時に是非。
なんと気持ちのいい連中だろう