朝顔令嬢の結婚生活~夜は萎れてほしい氷の宰相様の策略結婚譚~契約編(リブラノベル)
貴族令嬢が加護花を持って生まれてくるブルーメ王国。ド田舎の伯爵令嬢シルヴィアの加護花は――朝顔だった。 昼を過ぎると、眠たくしおしおになってしまう朝顔令嬢が、夜の王宮舞踏会で出会ったのは氷の宰相ヴェイル。 睡魔に負けて思いきり踏んづけ、抱き枕として巻きついてしまった美貌の氷...
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貴族令嬢が加護花を持って生まれてくるブルーメ王国。ド田舎の伯爵令嬢シルヴィアの加護花は――朝顔だった。 昼を過ぎると、眠たくしおしおになってしまう朝顔令嬢が、夜の王宮舞踏会で出会ったのは氷の宰相ヴェイル。 睡魔に負けて思いきり踏んづけ、抱き枕として巻きついてしまった美貌の氷...
私はフェルナーデ=リビル=アイアンテル公爵令嬢。私の父は紛うことなき、ヤンデレ、である。 一人娘たる私だけでなく、攫われ婚した母はもちろん、国中が知っている。なんなら伯父の国王陛下のお墨付きである。 そんな病んでる父のせいで社交界でぼっちになっても、壁の花になっても、ヤンデ...